アクセスランキング せどり売上げ実践記

自己紹介

ご挨拶

はじめまして
訪問ありがとうございますm(__)m
瀬鳥 猫吉です。

せどりを始めて6年になります。

せどりに初めて参加した当初は、右も左も分からず苦労しました。

まず始めにやったことは、Amazonに小口出品で登録し家にあるものを出品しました。

そして、売れた商品の梱包方法や取引方法を学ぶ為にそれぞれサイトのガイドを見たりして勉強の毎日でした。
売上の壁を超えるための研究を重ねて今に至ります。

せどりは2011年5月から開始しました。

せどりをこれからやってみたい方や売り上げの壁を超えてみたい等、興味がある方にぜひ読んで頂きたいです。

このブログに関して

目的

せどり歴6年以上もの年月で培ってきたノウハウを、これからせどりを始めようと思っている方の役に少しでも立てばいいなと思い、立ち上げたブログです。

リンクについて

当ブログはリンクフリーです。

お好きなページを自由にリンクして頂いて構いません。

気になる記事がありましたら、リンク・トラックバック・ツイートして下さい。

ブロとも

ブロとも申請お気軽にどうぞ!

その他

ブログの表示がおかしかったり、読みにくい個所などは、いつでも知らせてくれると助かります。

最後まで目を通して頂きありがとうございます。

スポンサーサイト
当ブログはリンクフリーです。お好きなページを自由にリンクして頂いて構いません。気になる記事がありましたら、リンク・トラックバック・ツイートして下さい。

せどりで増えすぎた在庫を処分する方法

こんにちは、オークションサポートのいちごです。
最近は増えすぎた在庫を処分するのが日課になってきています。
在庫がある程度掃けるまで、仕入れもおやすみです。
そこで、在庫処分に困っている方にお勧めの在庫処分方法をお伝えします。

オークションを利用する

すでにやっている方も多いかとは思いますが、オークションを利用する方法です。
オークションは競合他社が多いので、薄利多売や叩き売りにはなってしまいますが、Amazonに登録していない購入者さんなどはオークションに流れてくるので、そこでお客さんを獲得するという方法です。

買取サービスを利用する

某古本屋チェーン店では、せっかく持ち込んでも、何十円にしかならない事も多いですよね。
そこで、買い取りを専門に行っているサービスを利用する方法です。

ネットオフの宅配買取サービス

こういったところであれば、持ち込む手間もないですし、すぐに在庫処分が可能となりますよね。
楽して処分したい方にお勧めです。
在庫処分にお困りの方、ぜひお試しあれ。

最近売れた商品


250円 → 3100円
出品時ランキング:165,122位


Amazonせどりとオークション転売とぐうたら主婦~ メルマガ~
このブログのメールマガジンです。
高額で売れた商品やオークションのノウハウを公開中です。
無料で購読できますので、興味がある方はお気軽に購読して下さい♪


もしこの記事を気に入ったら、ぜひあなたのブログやHPで紹介して下さい!
記事を更新する励みになります、お願いします。
にほんブログ村 小遣いブログ せどりへ 
当ブログはリンクフリーです。お好きなページを自由にリンクして頂いて構いません。気になる記事がありましたら、リンク・トラックバック・ツイートして下さい。

これをするだけで、売り上げがわずかにアップしました。

久しぶりの更新になってしまいました。


最近は、少しでも、1冊でも、多く売る為に、毎日試行錯誤しています。


そこで試した方法がわずかに効果があったので、紹介したいと思います。


1冊でも多く売れればなので、大きな変化は期待しないで下さいね(汗)


以下参考までに。


私は、Amazonで1冊でも多く売る為に、


商品画像を載せました。



たったこれだけです。


Amazonの商品の中には商品画像がなかったり、画像が異なってたりで、商品自体のイメージが掴めない、タイトル文字だけでは商品が分かりにくい事があります。


購入者さんの立場で考えると、商品画像が無い商品はちょっと敬遠しがちかな。


やっぱり商品の画像は見たいですもんね。


そこで、Amazonの商品トップに画像が載ってなくても、自分の出品には画像を載せておけば、購入者さんが確実に、商品を間違える事なく安心して購入する事が出来ますし、他の出品者さんと差をつける事が出来ると思います。


同じ商品でも、商品画像が無い出品より、商品画像がある出品の方が安心感は全然違うと思います。


この、商品画像を載せる作業を始めてから、今まで売れなかった本も売れるようになりましたし、他の出品者さんより少し高くても購入してもらえるようになりました。


やはり、商品画像があるかないかで、だいぶ違うのかなと思っています。


現在、私のところには、1000点以上の商品がある為、毎日コツコツと商品を撮影して、掲載する作業をしています。


大きな変化は得られないかもしれませんが、試してみる価値はありそうですので、ぜひお試し下さい。


今日もここまで読んでいただき、ありがとうございました。



ポストにポン買い取り!
- www.netoff.co.jp


送料無料で自宅まで集荷&ポスト投函で簡単買い取りはネットオフ。


【買取城下町】なら高額査定
www.kaitori-j.jp


今ならDVD・ゲーム・本・CDを高速査定!専門スタッフによる高額査定&即日入金!


PR



当ブログはリンクフリーです。お好きなページを自由にリンクして頂いて構いません。気になる記事がありましたら、リンク・トラックバック・ツイートして下さい。

オークションの価格設定で迷ったら...私のテクニック大暴露!!

お久しぶりです。


最近は生活も売り上げも横ばい、何もかもが横ばい状態です(笑)


そうそう、オークションに出品する時に悩むのが価格設定だと思うのですが、最近は売り上げの伸びがないので、価格設定を見直しております。


その時に役立つのがこちらのオークファン




オークファンでは色々なオークションサイトの価格相場が一発で調べられるので、私みたいに色々なサイトを参考にしたい人には最強のツールだと思います。


私は、このオークファンとAmazonの価格を見て、オークファンの価格より少し高く、Amazonの価格より少し安くといった、微妙なラインで価格設定をしています。


あとは、Amazonですぐに値崩れしそうな商品の場合は、オークションでは即決で出しちゃったり。


在庫を抱えているのには限界があるので、とにかく売る、売る、売る!笑


こんなスタンスで価格設定をやっております。


参考にはならないかもしれませんが、これが私流のやり方でございます。


↓↓オークファン会員登録はこちらから↓↓
      【オークファン会員登録】



ここまで読んでいただき、ありがとうございました!
当ブログはリンクフリーです。お好きなページを自由にリンクして頂いて構いません。気になる記事がありましたら、リンク・トラックバック・ツイートして下さい。

【Amazon】購入者さんにももっと自覚を持ってほしい。

こんにちは!


先日Amazon(個人出品)で商品を販売したのですが、出荷が完了して、出荷通知を送った直後に、購入者さんから、「注文情報にある配送先じゃなくて、こちらに送って下さい」と配送先が書かれたメールが来ました。


もう出荷しちゃった!


と、心の中で叫んでおります。


でも、Amazonのガイドラインを見てみると、


IMG_2685.png



「Amazonでは、注文管理ページに表示される住所以外の住所に商品を発送することは許可していない」


と定めているので、購入者さんからメールで配送先の指定や変更があっても対応するのは厳密にいうとNGということですね。


なので、購入者さんには、Amazonのガイドラインに従って、メールでの配送先の指定や配送先の変更はガイドラインに違反する為、お受けできない旨の返信をしました。


そして、もし購入者情報に不備があった場合は、一度注文をキャンセルし、購入者さんご自身で注文情報を変更してから再度注文してもらうよう、Amazonでは定めています。


今回の場合はすでに出荷しているので、商品が戻ってきたら、注文をキャンセルするつもりです。


商品が戻ってきたら、注文をキャンセルして、注文情報を変更してから再度注文していただくよう伝えました。


前回の記事で「代引きで送ったら、宛先不明で戻ってきた」という記事を書きましたが、この時もメールで対応するのではなく、商品が戻ってきた時点で一度注文をキャンセルするべきだったんですね><


知らなかったな~(;^ω^)勉強になった。


最近、Amazonの購入者さんで配送先に誤りがあって届かなかったり、返送されてきたりすることが多いので、Amazonに限らず、注文する際 購入する際には、配送先に誤りがないか、もう一度ご自身で確認してほしいですね。


「間違えたらまた送ってもらえばいいや~」っていう甘い考えはやめましょう(笑)


もう少し自覚を持って。
当ブログはリンクフリーです。お好きなページを自由にリンクして頂いて構いません。気になる記事がありましたら、リンク・トラックバック・ツイートして下さい。

【Amazon】ゆうメール代金引換で発送したら、返送された!

こんばんは。


先日Amazon(個人出品)で商品を販売したのですが、購入者さんが「代金引換決済」を選択されていました。


なので、ゆうメールの代金引換で発送したら、購入者さんから連絡があって、


「住所に記入漏れがあって、商品を受け取ることが出来ませんでした。なので、再度こちらの住所に再発送して下さい」とメールに住所が添えてありました。


購入者さんは営業所留めだったのですが、受取人の住所が抜けていた為、営業所で本人確認&受け取りができず、差出人戻しになったようです。


そして、商品が戻ってきたので、また発送するのですが、確認の為に


「こちらの住所に発送します。間違えが無いか確認して下さい」と


念のため送られてきた住所を添えて、確認のメールを送ったところ、ここでも住所が抜けており訂正され、ちょっとやりとりが疲れてきました。笑


ちゃんと届くのかなー。心配


2回目の発送では請求金額を変更して発送することにしました。


というのは、今回は購入者さんに落ち度がある為、1回目の送料と代引手数料も購入者さん負担にしたからです。


当たり前といえば当たり前ですね。(;^ω^)


幸いにも代金引換の支払い自体はなくて良かったのですが、代金引換での発送は販売者側にはすごくリスクがあるので、皆さんも慎重に行うようにしてくださいね。


特に営業所留めの相手には要注意!笑


私は今回のトラブルで代金引換での受付は中止しました。
当ブログはリンクフリーです。お好きなページを自由にリンクして頂いて構いません。気になる記事がありましたら、リンク・トラックバック・ツイートして下さい。

時には素直に。

こんにちは!


先日オークションで販売した商品の話なのですが、落札されたので、梱包する為に商品を再度検品していたところ、商品説明には記載のない汚れ箇所があったので、落札者さんに「汚れ箇所を了承の上で発送するか、取引をキャンセルするか」という連絡をしました。


幸いにも、汚れ箇所を了承の上で発送させていただきましたが、評価も良いをいただき、無事に取引を終える事が出来て一安心です。


親切な落札者さんに出会えて良かったです。


皆さんも、もし商品説明に書き忘れたことがあったりしたら、隠して発送(→後にトラブル)するのではなく、事前にきちんと事情を説明して謝罪し、取引を続行するか否かを聞いた方がお互いにスッキリするかもしれません。


万が一そこで怒られても一時の我慢、今後に活かせばいいだけです。


取引はお互いに顔が見えないからこそ、「誠実さ」が重要です。


誠実さを忘れず、優良な出品者を目指していこう。
当ブログはリンクフリーです。お好きなページを自由にリンクして頂いて構いません。気になる記事がありましたら、リンク・トラックバック・ツイートして下さい。

せどり人にとって一番嬉しい評価の内容

先日頂いた評価で、


「店頭にもなく、販売元などに問い合わせても扱っていなく、諦めかけてたけど、まさかのAmazonで販売されてて、ゲットできたのがとても嬉しかったです」


というようなコメントを頂きました。


いや~こういうコメントを頂くと、やってて良かったな~と思いますね。


もっともっと頑張っていこうと思えた日でした。

当ブログはリンクフリーです。お好きなページを自由にリンクして頂いて構いません。気になる記事がありましたら、リンク・トラックバック・ツイートして下さい。

ヤフオクで200冊もの大量の本を処分しました。

オークションサポートのいちごです。


久しぶりの更新です。


最近はAmazonに出品していた本を、ヤフオクで200冊程度 大量に処分しました。

ヤフオクで着払い

送料は着払いで出品した為、落札価格はイマイチ伸びませんでした。

ヤフオクで処分するよりいい方法

処分する量にもよりますが、ヤフオクで送料をかけて処分するより、ブック○フなどの出張買取サービスを利用したほうがいいと思いました。

200冊もの本は店舗に持ち込めないから

200冊もの本を店舗買取で持ち込むのは大変なので、こういった送料無料で自宅まで集荷に来てもらえるサービス(ネットオフの宅配買取 本&DVD買取コース! )もありがたいですね。
ちなみに、このネットオフの宅配買取 本&DVD買取コース! は本を詰める段ボールも5箱までなら無料でいただけるので、急な処分に困った時にも役立ちます。

Amazonせどりとオークション転売とぐうたら主婦~ メルマガ~
このブログのメールマガジンです。
高額で売れた商品やオークションのノウハウを公開中です。
無料で購読できますので、興味がある方はお気軽に購読して下さい♪


もしこの記事を気に入ったら、ぜひあなたのブログやHPで紹介して下さい!
記事を更新する励みになります、お願いします。
にほんブログ村 小遣いブログ せどりへ 
当ブログはリンクフリーです。お好きなページを自由にリンクして頂いて構いません。気になる記事がありましたら、リンク・トラックバック・ツイートして下さい。